1908年 多くの劇場が集まるシアターディストリクトと呼ばれたポートランドの中心地に「ノートニア ホテル」として開業し、間もなく“旅先のわが家”として多くの演劇関係者や芸術家に親しまれるようになりました

当時、多くのホテルゲストがトロリーバス市内観光に参加しており、観光案内所が数年間ホテルロビー内にオフィスを設置していたこともあり、ノートニアホテルはタウィリガー大通り観光の始発点でもありました。
ノートニアホテルは1966年に改装され、名前も新しく「マークスペンサー ホテル」となりました。
マークスペンサーホテルは、その後も変わることなく近年の演劇関係者や芸術家にとっての「わが家」であり続けながら、温かなサービスや快適さ、古き良き時代の魅力で世界各地からのお客様にも愛されています。
バラと芸術の街 ポートランドでのご滞在は、マークスペンサーホテルで。 特別な想い出作りのお手伝いをいたします